知り合いがまた勉強をやりにアメリカへ

今日、昔に勤めていたフィットネスクラブでエアロビクスのインストラクター(先生)で人気があった方からメールで連絡が入った。
その方は、かなりの努力かで、英会話の勉強をしてフィットネスを含めたエアロビクスダンスの本場のアメリカに勉強をされに行った方です。
その方と久しぶりにメールで連絡を取れたので、いろいろ情報交換をした。私は元フィットネスインストラクターでもありカイロプラクター(整体師)でもあったので、アメリカの事は興味があった。
その方は自分がやってみたかった夢を実現された方だった。
でも、結婚せれて、一時期はフィットネス業界から身を放されていた。
その方が、またフィットネス業界に復帰するという連絡が入った。

今度は、「エアロビックスダンスではなく、本場のアメリカに行って「ピラティス」の勉強をしてくる。」と言っていた。
その「ピラティス」とは、リハビリの分野から生まれたエクササイズで、以前、私も似ているようなエクササイズを指導していたので、実際に私は怪我をしてしまい病院に隣接してあるメディカルフィットネスに通っていたこともあったのでその「ピラティス」というエクササイズの内容は知ってはいた。
「また、本場のアメリカで勉強されるのですね。私もリハビリ頑張りますので、先生も勉強を頑張って下さい。」とメールで連絡を入れた。
「本当に行動力があってすごいなぁ。」と改めて思った。

 

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